カテゴリ:スイス旅行記( 11 )

昨日、ライ湖でお話することができたプロのカメラマンさんが、
「きのうは珍しく朝焼けにならなかったねー」と、おしえてくれました。
やっぱりねー、何か物足りない感じがしたのよね。。。ショック。
燃えるような朝焼け、見たい!
でも、娘っこをまた早く起こすのがかわいそう、寒いし・・・
ということで、パパ1人が昨日と同じ場所へ、
私はホテルの部屋から朝焼けを待ちました。
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あら?昨日とほぼ一緒。
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昨日出会ったカメラマンさんと再び会って、
今日もやっぱり朝焼けにならなかったね、と。
これはこれで、珍しい事だよ、と。。。
しょうがない。朝焼けの写真はまた次回。
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今日も絶好のハイキング日和になりそうだわ。
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その前に、ゆっくり朝食を。
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娘が食べられるものが増えてきて、旅行もどんどん楽になってきました。

さてさて、11時にホテルをチェックアウトし、
今日は標高3130mにある展望台へ。
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登山列車に乗って、所要時間約40分。
車窓からは、ご覧の通りマッターホルンが迫ってきます。
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景色を楽しんでいたら、あっという間に到着。
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ここから望むマッターホルンもまた格別です。
娘は、相変わらずあまり興味なさそうだけど。
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ちょっと急な坂道を上っていたら、
「ま~小さいのに。頑張ってね~」と、
日本人のおばさまが声をかけて下さいました。
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坂道の途中、平べったい石を重ねて遊んでいるおにいちゃん、おねえちゃんに遭遇。
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娘、もちろん夢中になる。
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結局、おにいちゃんおねえちゃんの作品作りに参加させてもらう。
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真剣。
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私たちの後ろには、巨大なゴルナー氷河。
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氷河の迫力に圧倒されつつ、そろそろ帰ろっかね。
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登山列車に乗ったら、頭が暑い!暑い!と言い出す。
日差しがあまりにも強すぎたらしい。
娘、帽子をかぶる。
すると、手も暑い!暑い!と言いだし、手袋をはめた。
それは、もっと暑いと思うけど、でも、これで落ち着いたらしく、そのままネンネ。
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初めての山、よく頑張ったね。
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登山列車、眺めもよくて最高でした。
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ツェルマットのお土産さんにて。
「ママとパパにもブレスレット買ってあげるね。」
と、ちゃっかり3つゲット。
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展望台でのんびりしすぎて予定の時間を1時間オーバー、
それでも、15時40分発の電車にぎりぎり間に合って、
良い感じで家路につけそう・・・と、そんな上手くはいかなかった!
行きは3時間半だったのに、帰りは5時間半もかかってしまった。ひどい渋滞~!
さらに、一眼レフのレンズが壊れた~!

予定通りにいかないこともありましたが、
総合的に素晴らしい旅でした。
娘も、「また山に行く!」と、張り切ってます。
娘が喜んでくれるのが、何よりの幸せ。
次はどこに行こうかしら?
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翌朝は、午前6時15分に起床、娘も何とか起きてくれました。
こんな早起き、普段の生活からしたら奇跡です。
ささっと身支度して、徒歩でおでかけ。
ツェルマット村内のマッターホルンがきれいに見えるビューポイントへ。
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マッターフィスプ川に架かる橋の上には、
すでに写真を構えて朝焼けを待ってる人たちが。
その9割は、日本からツアーでいらっしゃった方たちでした。

30分くらい待ってる間、娘が手が痛い!手が痛い!と言い出す。
ホテルの部屋に手袋を忘れてしまった!
朝の気温は4度くらい、娘っこ、この寒さにはまだ慣れてなかった。。。ごめんね(涙)
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マッターホルンのてっぺんが明るくなってきました。
この瞬間、めちゃくちゃ興奮します。
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おー、おー、さらにさらに明るく明るく。。。
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あー、でも、この時期は片面だけなのね。
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それに、もうちょっと燃えるような赤を期待していたのだけど。。。
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ここで娘の眠気がピーク。
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さ、ホテルに帰ってもう一度寝る?
それとも、朝ごはん食べる?
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ホテルの部屋から見えるマッターホルンも良い感じ。
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さて、朝ごはんを食べたら娘っこ、元気になったみたいで、
そのまま、スネガ展望台へ。
写真を撮るなら、午前中がおススメということで、急いで行動。
標高2300mのスネガ展望台には、ケーブルカーで5分、あっという間に到着。
山登り初心者の私たちでも、こんなに気楽に上れるなんて、
自然の壮大さはもちろん、人間の力にも感動。
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晴れ渡る青空、マッターホルンとのコントラストが素晴らしい。
それにしても、暑い^^;
朝は4度くらいまで冷えたのに、日中は20度くらいまで上昇。
ダウンコートがじゃま、Tシャツでもちょうどいいくらいでした。
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まさに快晴です。
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「逆さマッターホルン」が映ることで有名なライ湖までは、
徒歩で行けますが、私たちは小さなケーブルカーに乗って。ついつい、楽してしまいます(汗)
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ライ湖の周辺は、遊具があって、子供たちも楽しめます。
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木々の葉っぱが色づいて、とてもきれいでした。
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マッターホルンと湖に映る「逆さマッターホルン」、その間には私と娘。見えますか?
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娘、めっちゃ疲れてます。
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はやく帰ろうと、言ってます。
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いやいや、ちょっと待って。このお決まり(?)のポーズはやっとかないと。
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疲れているにも関わらず、
ライ湖を渡る「いかだ」のような遊具には、乗りたがり、
私、必死でロープを引っ張りました。
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意外に楽しい。
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スネガ展望台にあるレストランで昼食を。。。
娘、寝てしまいました。
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お疲れさん。
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下山した後、夕食は中華料理屋さんへ。
本当は日本食レストランに行きたかったのだけど、
秋休みに入っていました。残念。

ただ、ライ湖でお会いした観光ガイドの方によると、
スネガ展望台へ行くケーブルカーは
点検などの関係で、私たちが訪れた翌々日から運行休止に。
危なかったー。ラッキー、ラッキー。

さて、翌日は更に高いところへ向かいました。
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ツェルマットといえば、スイス観光の王道。
それなのに、私は今まで一度も行ったことがありませんでした。
妊娠中はさすがに行く勇気がなく、娘が生まれてからはそれこそ子連れで行く気にならず、
さらには、私自身、山に興味がないってことも一つの理由で・・・(笑)。

この度、10月17日~19日、出発の前日に急きょ決めて行ってきました。
なぜならその週末、天気も気温も抜群に良さそうだったから。

我が家からツェルマットまでは、車と電車で3時間半。
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途中、車ごと電車に乗って15分。
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そこから30分ほど車で進んで後は、
駐車場に車をとめて電車に乗って10分。
ツェルマットの村内は、車の乗り入れ禁止なのです。
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車の中ではずっと寝てた娘、電車の中でおむすびをパクパク。
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駅に着いたら、ホテルの方が電気自動車で迎えに来てくれていました。
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ホテルの部屋からみえるマッターホルンのシルエット。
すっごーい!感動!
翌朝は早起きして朝焼けを見に行かなければ。。。

朝はいつまでも寝ていたい私を、そんな気にさせるマッターホルン、さすが。
山に興味がないなんて、今までの私をお許しください。
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イタリア旅行記の途中ですが、先週末、思いつきで行った小旅行の話を。

(ブログを更新しないまま時が過ぎ、お蔵入りになった写真が数知れず。
うちの専属カメラマンが悲しむんで、ちゃっちゃとブログに書きます)

さて、土曜日に行った場所はインターラーケン。
思いつきで行く場所じゃないだろうと思いつつ、
家を出たのが午後4時、到着したのが、午後5時40分。
時間も遅すぎるだろうと思いつつ・・・

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まだまだ日が長くて、こんなに明るい。
ヘーエマッテという緑の芝生の広場は、観光客のみなさんで賑わってました。
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娘がたまに腰に手をあてて歩くのは、完全に私の真似。
産後の腰痛はすっかりよくなったけど、くせになってる(涙)
最近、なんでも私の真似をするので、なおさないと・・・

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空にはパラグライダー、気持ちよさそうね。でも、私には絶対に無理。
娘さん、足、よく上がってるねー。

さて、メインストリートをひと通り歩いたし、どうする?お茶する?
あるホテルに入ってみたけど、ロビーのカフェにはあまりひかれず、出ようとしたら、
エレベーター好きの娘がエレベーターに乗りたい!ボタンを押したい!と
駄々をこねだし、仕方なくエレベーターへ。
そこで、18階にパノラマビューのレストランがあることに気付いた。

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レストランからの眺め、最高!エレベーター好きの娘に感謝。
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ユングフラウの頂上は、雲に隠れてしまってるけど、まあ良しとしましょう。
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怖がりな娘、高いところは平気らしい。
私のほうが、ドキドキする。のり出さないでおくれ~
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このホテルのレストラン、本当に穴場スポット。おススメです。
ホテルの名前、なんだっけ!?
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娘、空に浮かぶパラグライダーに夢中。

思いつきで行った割には、結構楽しかったね。
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ローマの休日を観て以来、オードリーヘップバーンが大好きになりました。

http://blog.livedoor.jp/weather11/archives/140069.html
(以前、上記のブログでも書いたことがあります)

オードリーが眠るお墓、晩年を過ごした家、そしてパビリオンが、
スイスのトロシュナという村にあり、昔、友達とスイスを旅した際に訪れました。
もう10年以上も前のことだけど、あの時の感動は、今も鮮明に覚えています。

本当に小さな村で、すれ違う人も少なく、静かな場所。
まるでおとぎ話の世界に入り込んだような、可愛らしい村。

まさか、またこの場所に戻って来られるなんて、思ってもいませんでした。
さらに、今回は、私と同じようにオードリーが大好きな母と一緒に、
そして、自分の娘も一緒に来られるなんて。。。
(その頃、自分がいつかスイスで暮らすことになるってことも、もちろん想定外)

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オードリーのお墓は、小高い丘にあります。ここからの眺めは息をのむ美しさ。
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パビリオンは残念ながら閉鎖。
パビリオンに置かれていたオードリーの像が、墓地の前に移動されていました。
(前回来たときは、何の目印もなく、たどり着くまで大変でした)
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晩年を過ごした家。
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何から何までそっくりと言われる母とは、感じることも同じなので、
いつか一緒に来て、この感動を共有したいなと思っていました。
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市庁舎の前に建てられた新しい像。
ここでは、村に住んでいる親切なおじ様が、
オードリーの歴史、パビリオンが閉鎖された大人の事情、周辺の観光スポットなどを、
詳しくおしえてくれました。

娘とオードリーの映画を鑑賞できるのはいつになるかな?
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スイスに住んでいるのに、スイス国内をほとんど旅していない私たち。

レマン湖を見たいという母のリクエストもあって、モントルーへ行って来ました。
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お昼過ぎにホテルに到着、チェックイン後、出かけるつもりが、
私と娘、無駄に昼寝をしてしまい、気付けば夕方。
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レマン湖に沈む夕日が見られるということで人気のモントルー、
夕日を逃してしまったら、ここまで来た意味がなくなる。
部屋からも夕日が見られるけど、せっかくだからレマン湖のほとりを散歩。
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ストローラーを押したがる娘。
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母撮影。
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夫撮影。
どちらもお気に入りの一枚。
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夕日と湖、絶好のシチュエーションに感動する私と母。
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娘はなぜか自分の手に夢中。
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ホテルの部屋から眺めるレマン湖の夕日。
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夕食はホテル内のレストランにて。
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母がオーダーした豚肉料理、味は「豚の角煮」そのまま。
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ベッドの上で、飛び出す絵本を真剣に読む娘。
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ハイハイするようになり行動範囲がどんどん広がって、
ベッドの上だけでは、もう危険。日本旅館のように、和室があればな~。
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週末恒例の家具屋めぐり、だいたいがお天気良くて、紫外線が恐怖。
真っ白白すけの娘が日焼けしないよう、家具屋から車までの間は、
帽子を深々をかぶらせ、こけないようにできるだけダッシュ。

前のブログにも書いたけど、本当に決断力がない私と夫、なかなか決まらない。
スイス、ドイツ、フランスの家具屋、かれこれ10軒以上は行ったな。
ドイツにあるin punctoという家具屋さんで、
やっとこさ、ダイニングテーブルを見つけたが、
品物到着まで8週間。。。引っ越し日に間に合わないため、断念。
で、結局、ダイニングテーブルは、フランスのATLASというお店に再度行って購入。
そのほかベッドやチェストはIKEA。
在庫をかかえている店は、すぐに商品が手に入って、やっぱり便利。
組み立てはえらく大変だけど・・・
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母がスイスに来てくれてすぐの週末も、家具屋さんへ。
母は、私と違って、決断力ありあり。
これ、違う、これ、良い。気持ちが良いほど、即決。
家具屋へ行くのは、母が来てからでも良かったな。

今まで週末の度に娘をつきあわせ、あーでもない、こーでもない、
同じ店に戻って、再び、あーでもない、こーでもない。
そんな時間がもったいなかったな、と思うこのごろ。
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最近、仲良くさせてもらってるフランス人ファミリーのお宅におじゃましてきました。
先週アメリカからやって来たばかりのインド人ファミリーも一緒でした。
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フランス人の息子くん、私に会う度に、
「カー」「トラム」「トラクター」「バイク」・・・と、一言めが必ず乗り物の名前。
私の顔、乗り物っぽいのか!?
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フランス語のほうが得意な息子くんだが、私にはちゃんと英語で話しかけてくる。
2歳にして、言語を使い分けるとは驚き。
それでも、たまにフランス語が出てきて、その意味が分からず、その度にパパとママに質問。
フランス語も習ってみたいなー。
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怒られているのに、全く動じない息子くん。
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この椅子、50歳になるパパのお姉ちゃんが赤ちゃんの時に使っていたものなんだとか。
それから代々受け継がれ、50年の時を経て今は息子くんが愛用。
アンティーク感がとても良い。

インド人ファミリーの娘ちゃんは1歳、真ん丸おめめで満面の笑みを返してくれた。

息子くん、帰る時は、私にむかって「レイディー」とつぶやき、頬にキス2回のあいさつ。
やっと人間だと認めてくれたようだ。
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今週のスイスは、25度以上の夏日が続き、ちょっぴり夏が戻ってきてます。
家の中は21~22度に保たれ、季節感は全くないけど・・・

さてさて、先週末の旅行話。
日曜日は、スイスのマイエンフェルトへ。
ご存じ、「アルプスの少女ハイジ」のモデルとなった風景が広がる場所。
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マイエンフェルトの市庁舎広場、アニメの中では、
ハイジとおじいさんが住んでいる山、そのふもとにある中心広場として描かれています。
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そこから車で少し行って、小道を10分くらい歩くと、ハイジ村に到着。
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向こうからやってきたグループの方々、すれ違いざまに、
「おージャパニーズハイジ!はじめまして」
と、声をかけられた。
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どっからどうみても、ハイジじゃないけど、
「そうです、私が日本のハイジです、ごきげんよう」と答えといた。

角でつつかれそうだから、私はこの距離が限界。
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勇敢な男の子は、エサをあげながらスマイル。
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で、このハイジ村からさらに進むと、ハイジの夏の家を見ることができるんだけど。。。
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・・・潔く引き返しました。標高1111メートル、徒歩で往復2時間は厳しい。

夏の家は、今度姪っ子が遊びに来たときのお楽しみにとっておこう。
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世界中で描かれているハイジ。
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見て!この青空!爽快!弟くんにも注目!レギンス男子!!
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山頂から雲海を見下ろしたのは初めて。自然の雄大さに圧倒される自分。
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理科の先生、お父さんは地層にも感動。
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家族4人のショット・・・あらっ!お父さんが外国人になってる!
いえいえ、一番右の人は、山を下りる時に乗ったゴンドラのガイドさんです。
お母さんは誰とでも仲良くなります。名刺をもらってました。
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この男性は、電車のチケットを購入する際、列に並んでいた人。
はい、すぐ仲良くなれます。パリに行ったときは、パリジェンヌとお友達になっていました。
パリ旅行記に続く。。。
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